その昔、豊臣秀吉が築いた名護屋城・・・
   その名護屋城跡から見下ろせる、麦原と言う地区に炎向窯はあります。
    薪窯が焚ける環境の中、炎に手助けしてもらって焼き上げている品達です。
     窯元は、炎に向かっていかなくてはと言うことで『炎向窯』としました。
      また『ヒナタ』と読むことで暖かさを感じて頂ければと言う思いもあります。
  本当は、直接手に取って見て頂きたいのですが・・・
   写真&商品説明を頑張ってUPしていきますので、よろしくお願いします。

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掛け花(うずくまる)/備前唐津

商品コードA000000019
価格13,000(税込)
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掛け花(うずくまる)/備前唐津

商品説明
【商品詳細】
 口径・・・約7㎝
 高さ・・・約13
 胴回り・・・約40㎝(一番太い箇所)
 重さ・・・約660g
【商品説明】
  備前唐津の『うずくまる』です。
  名の由来は人が膝をかかえてうずくまるような姿からきています。
  本来は穀物の種壺や油壺として使われた雑器を、茶人が花入に見立てたようです。
  薪をくべる胴木の間で焼成するので、薪の灰が焼きついて独特の質感と色が出ています。
  底の糸目と目跡も見どころです、拡大して見てください。
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